
お知らせ&イベント情報
- 更新日(2011年12月26日 月曜日)
年末年始の配送スケジュールのご案内 - 更新日(2011年10月07日 金曜日)
アズマコーポレーション 福岡 新着ワイン試飲会のお知らせ【開催日:2011年11月9日(水)】 - 更新日(2011年09月26日 月曜日)
アズマコーポレーション 東京 新着ワイン試飲会のお知らせ【開催日:2011年10月17日(月)】 - 更新日(2011年09月26日 月曜日)
アズマコーポレーション 札幌 新着ワイン試飲会のお知らせ【開催日:2011年10月12日(水)】
お客様訪問リポート
コメドール・エル・カミーノさん(2011年6月21日vol.7)
「コメドール・エル・カミーノ」さんは、東京・神楽坂にお店を構えて18年になる「エル・カミーノ」さんの姉妹店。2007年7月末にオープンした。プリフィクスのコース料理のみを出し、より「食堂」的な要素を強めている。>>続きはこちら
プロヴィナージュさん(2011年2月17日vol.4)
東京・西麻布のワインバー「プロヴィナージュ」さんのキイ・ワードは「冷涼ワイン」。オーナーでソムリエの田中浩史さんは「果実味ではなく、上品な酸やミネラル感が味わいの基軸となるワイン」を品揃えのコンセプトにしている。>>続きはこちら
ビストロ サンクさん(2011年1月13日vol.3)
東京に「女性客に人気のビストロ」は、数々あれど、男性のお客に支持されているお店は、意外に少ないのではないだろうか?東京・四谷三丁目の「ビストロ サンク」のおもなお客は男性。しかも40~60代の舌の肥えた年配層と聞くと、ますます興味深いところだ。「いわゆる『ワイン通』はうちにはいらっしゃいません。飲むことと、食べることが好きなおじさんたちばかりですよ」と…>>続きはこちら
萬鳥 MARUNOUCHIさん(2010年12月7日vol.2)
コストパフォーマンスの高い「安旨ワイン」を気軽な雰囲気で楽しむ、というコンセプトの先駆となったのが、95年にオープンした東京・浅草の「萬鳥」さん。ビストロの流れを汲む同店は、フレンチの基本素材である羊や鶏肉をシンプルに楽しめるよう、炭火焼きで提供する。ワインは「銘柄にこだわらず、気軽に飲めておいしいもの」が、品揃えの基本。>>続きはこちら
ビストロ・ヴィヴィエンヌさん(2010年11月1日vol.1)
東京・東銀座の「ビストロ・ヴィヴィエンヌ」のシェフ、小久保裕史さんがめざすのは、毎日食べても飽きないビストロ料理。「お母さんが作るフランス料理みたいな、毎日食べても飽きない味わい」と、オーナーの斉藤順子さんが語る通り、メニューにも「ブーダン・ノワール リンゴ添え」や「カオール風アッシュパルマンティエ」など、フランスの郷土料理が並んでいて食欲をそそる。>>続きはこちら

新着 おすすめ生産者
ドメーヌ・ラ・グランジェット / Domaine la Grangette
生産地: ラングドック地方 商品: ピクプール・ド・ピネ 他ドメーヌ・ラ・グランジェットは、モンペリエの南西40kmに位置する、カステルノ=ド=ゲール村(人口1100人程度)にあります。50haある畑の多くは、ライムストーンを中心に、泥灰土、砂岩により構成されています。周りには、南仏のやせた土地によく見られるローズマリーやタイムなどのガリーグが多くみられ、ワインからもその香りがほのかに感じ取ることができます。
シャトー・ドゥ・ロワズリニエール / Château de l’Oiselinière
生産地: ロワール地方 ミュスカデ 商品: レ・グラン・ガッツ・ミュスカデ・セーヴル・エ・メーヌ・シュール・リー長期熟成型の伝統的なミュスカデ
ヴァイングート アロイス ヘレラー / Weingut Alois Höllerer
生産地: ニーダーエスタライヒ州 カンプタール 商品: グリューナー ヴェルトリーナー 他ヘレラー家は200年以上も昔から続くオーストリアならではの家族経営のワイナリー。 オーストリア国内で最も多くのワイナリーが集まる町・ランゲンロイスの南東にある エンガブルンで代々から培われてきた経験と知識を尊重したワイン作りを行っています。
ヴァイングート ミュラー・グロースマン / Weingut Müller-Grossmann
生産地: オーストリア - ニーダーエスタライヒ州 クレムスタール 商品: グリューナー ヴェルトリーナー グロッサー サッツ 他ミュラー・グロースマンはドナウ川南岸の世界遺産にも登録されている歴史的なゲットヴァイク修道院に程近い場所にあります。創業は1945年。ワイナリー創設者のオット・グロースマンが1947年にワインをファーストリリース。その後、創設者のオット・グロースマンからブドウ畑でワイン作りのノウハウを 学んだ娘のヘルマ・ミュラー・グロースマンが1986年にワイナリーを引き継ぎました。現在はクレムスタールに10haを所有し土地の味わいを引き出すワイン作りを行っています。




























